2011年8月アーカイブ



映画『ハウルの動く城』で、荒地の魔女に呪いをかけられる前のソフィが働いていた下町の帽子屋さん。「ハッター帽子店」のペーパークラフトキット(1/150スケール)です。
小さくなったハウルの城とかかしのカブも付いてます。
建築物クラフトには定評のある「さんけい」の商品なので、細部まで精巧。


映画『魔女の宅急便』でキキとジジが生活することになった「グーチョキパン店」。
1/150スケールのペーパークラフトです。

看板、街灯、花壇、オート三輪まで精巧に再現。
裏に回れば、キキの部屋や、キキとジジをモチーフにした「魔女の宅急便」の看板も。
キキのホウキもあって、すぐにでも出てきそう。



映画『となりのトトロ』でお父さんに連れられて引っ越してきたサツキとメイの家。
1/150スケールのペーパークラフトです。

和風の建物に洋館がくっついたかわいいお家です。
井戸やリヤカー、自転車など、細かいところまで再現。

完成形はちょっと殺風景なので、
ジオラマ用の草や樹木の素材で、より「トトロ」の世界に近づけてみるのも、楽しいかも。


2010年6月13日22時51分、7年間60億kmの航海を終え地球へ帰還した小惑星探査機「はやぶさ」の1/32スケールプラモデル。小型探査機(ローバー)「MINERVA(ミネルヴァ)」も付属。
小惑星イトカワの形を模した台座付き。

国際宇宙ステーション(ISS)と地球を結ぶ、日本が誇る補給機(HTV=H-II Transfer Vehicle)。愛称は「こうのとり」。
大小約100社の企業が製造に関わった、日本のテクノロジーが結集した無人宇宙補給機の1/72スケールプラモデル。

日本が誇る高性能ロケット「HII-Bロケット」の1/350スケールプラモデル。
2011年1月に宇宙ステーション補給機(HTV)「こうのとり」を搭載し、打ち上げに成功。今後もHTV打ち上げが計画されている。
同スケールのHTVと発射時イメージと飛行イメージの台座2種類を付属。

2010年5月に打ち上げられた金星探査機「あかつき」(PLANET-C)と小型ソーラー電力セイル実証機「IKAROS(イカロス)」のスペースクラフトセット。
「あかつき」は金星の周回軌道投入に失敗してしまったが、再投入も検討されている。

2010年6月、地球に帰還した小惑星探査機「はやぶさ」の後継機を、各方面より資料を集めアオシマのスタッフが『創造力』を駆使して早くも再現。

2011年7月に退役したスペースシャトル。
オービタ全6機種のうち、ディスカバリー、アトランティス、エンデバーの打ち上げ前の状態を再現。
シャトルを発射地点まで輸送する「モバイル・ランチャー・プラットフォーム」および「クローラ・トランスポータ」をセット。

国際宇宙ステーション(ISS)の2012年完成時の状態を再現したスペースクラフト。
日本実験棟「きぼう」も再現。
日本の宇宙ステーション補給機「こうのとり」(HTV)のほか、アメリカのスペースシャトル(オービタ)、ロシアのソユーズ・プログレス補給機、イタリアのMPLM(多目的補給モジュール)、欧州宇宙機関(ESA)のATV(欧州補給機)も付属。

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